気楽に生きる!この生き方でどれだけ自由に生きられるか、人々に自分の夢と希望と可能性に気づいてもらえるか。ソーストレーナー&コーチのかおマンが日々皆様の波動が昇る為の気づきを与えています!
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私のおすすめ情報 ★ペンション楡の家in戸隠★
最近、超パワースポットとしても有名な長野県戸隠にたたずむ静かなペンション「楡の家」
飯綱山へは徒歩で登山口まで行け、山麓に広がる落葉松と白樺に囲まれた林の中の静かな宿です。標高千百メートルの当地は空気の美味しさが半端じゃありません。
春は山菜、秋夏は避暑地で登山やキノコ狩り、冬はスキーに最高!
陽気な楡の家オーナー(写真右)の出す食事もボリューム満点!なのに宿泊費も安くてコストパフォーマンスは最高なんです♪
私のお薦め、お気入りの宿です(^v^) 皆さんも是非ご利用下さい。

→→宿泊興味のある方はコチラへ♪
→→オーナー=二日酔いのスズメバチさんのブログ


急募!!<<パン屋さんを開業したい方にお知らせします>>

現在営業中のお店が3月31日で空きます。
営業に必要な機械器具類全て揃って居りますので、パン焼きの技術さえ持って居られる方なら即営業できます。
場所は青梅線河辺南口駅前。 家賃15万礼金15万敷金15万です。
ご興味のある方、詳しくは下記のペンション「楡の家」オーナーまでお気軽にお問い合せ下さい(^v^)ノ
 →→(TEL)026−254−2468 (留守電時、折り返します)

日々色々な思いを抱えて生きている皆さんへ。

言葉にできない思いをあまり溜め込み過ぎずに、少しずつでも表現していきましょう。

そんな時、私は小田和正さんの曲を聴くと心が軽くなる気がします。

良かったら、この曲を聴いて見て下さい。
背景など、良く見て癒されて下さい♪



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2008年4月17日(水) 18:30開演 1階5列

当日の出演者は以下の通り!

『ウィキッド』 (電通四季劇場[海])

グリンダ : 苫田亜沙子
エルファバ : 樋口麻美
ネッサローズ : 山本貴永
マダム・モリブル : 武 木綿子
フィエロ : 北澤裕輔
ボック : 伊藤綾祐
ディラモンド教授 : 前田貞一郎
オズの魔法使い : 飯野おさみ



【男性アンサンブル】    【女性アンサンブル】
須永友裕           長島 祥
西野 誠            永木 藍
永野亮彦           鳥原如未
斎藤准一郎          あべゆき
成田蔵人           黒崎 綾
山田真吾           由水 南
品川芳晃           石野寛子
清原卓海           柴田桃子
三宅克典            遠藤珠生

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 人間には、ときどき悩みが必要です。悩みはしばしば向上心につながります。でも、ストレスは邪魔なだけ。ストレスが充満すると、人は無知で愚かな化け物になってしまいます。

 でも、ストレスを真に解消するのは、ほんとうにむずかしい。なぜなら、生きること自体がストレスだからです。この世に生きることは、最初からストレスと背中合わせにできています。生きれば生きるほど、ストレスはついてきます。この世にあるかぎり、私たちの人生はストレスとの追いかけっこ、欲と業との追いかけっこです。

 だからストレスを持つことは、食べることと同じ。食べたら、排泄するのがあたりまえ。己のストレスも、トイレでウンコのように流してしまうのがいちばんです。ウンコのように流してしまったと思えば、それだけで心が楽になるでしょう。そんな簡単なことを、人間は忘れていたのです。

結局、ストレス解消はウンコをすることだった・・・。
 人々はやっと気づき初めています、自分自身がため込んだストレスは、自分で排泄しなければならないということに。自分自身で始末しなければならないということに、きっと気づき始めているはずです。

 では、ストレスをほんとうに気持ちよく排泄させてくれるものはなんでしょう。海の風と山の風です。ストレス解消には、海の風が必要です。山の風が必要です。それから、地中深く隠れ棲んでいる微生物の助けが必要です。そして何より、夢が必要です。明日への希望が必要です。


                           『生命の世紀へ。―未来を拓くトビラ・終焉のトビラ』諸喜田清子より

ストレス解消はマラソンする事でも買い物する事でもなく、ウンコをする事だそうです。
目から鱗の新発想ですね〜! そして経済的、エコです

じゃぁウンコする時に
「ウンコはストレス。今まさに私のストレスが流れて行く!」
とイメージしてみたらどうでしょう(笑) 何か効きそうです

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森の魂、山の魂、海の魂…。自然界のあらゆる姿には、魂が宿っています。そして、この世に起こるあらゆることに偶然はなく、すべては「縁」によって必然的に起こります。嵐も、高波も、必ず理由があってやって来るのだと知ってください。そう思えば、恐れることはありません。     

人間、意識高く、心やさしくあることが、つぎの時代をつくる源となります。「空」から「色」という世変わりは、ほんとうはとても単純なことなのです。
 精神世界などと、もったいぶって語る必要はない。絵に描いた餅でもいい。すばらしい世の中、すばらしい未来をしっかりとイメージすることです。未来は私たちの意識のなかにあります。私たちの意識がつくり出すものです。
 心の狭い人間が、不安や疑いの気持ちをもって未来をイメージすれば、それが現実となって現れます。思考や心持を気高く持って未来を描けば、それも現実となって現れてきます。
 過去、現在、未来という流れのなかで、偶然に生じることなどひとつもありません。すべては縁によってつながり、影響し合い、必然的に起こります。そして今、過去・現在・未来という壮大な流れに、これまで類をみなかったほどの大きな余韻が響いてきます。

                                 『生命の世紀へ。―未来を拓くトビラ・終焉のトビラ』諸喜田清子より

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東京ではもう桜は散り始め、茎の赤い部分が大分見えて来ました。
アッという間ですね。

ところで、週末のアフタヌーンといえば、(私の中では)アールグレイ

そして、今日はラッセル・ワトソンのCDを掛けながらアールグレイのひと時を楽しみました。

このラッセル・ワトソン、異色のオペラ歌手です。
階級制度のイメージがあるイギリスにおいて、特にオペラ等のクラシックでは幼少からのエリート出身が多い中、彼は労働階級出なんです。

16歳の時から旋盤工として工場で1日12時間も働いていたそうです。
それでも、オペラが好きで、労働者階級の集まるクラブなどで、歌っていたそうです。

そんな折、オペラに関心がない人々の中で「トゥーランドット」の“誰も寝てはならぬ”(荒川静香の金メダル獲得で有名な曲)を歌った所、スタンディングオベーションになったとか。
そこから彼の人生が段々と開けていき、
イングランドのサッカーの優勝セレモニーでまた、上記の曲を歌ったところ、観客など全てから、スタンディングオベーションの嵐だったそうです。

そうやってどんどん彼の名前は広く知れ渡りました。

ラッセルはこうも言っているそうです。
「サルフォード周辺の子供達は、工場で働くか、サッカー選手になるか、ミュージシャンになるしか、将来の選択肢はない」

有名なオペラの曲は色々のシンガーが歌っていますが、彼の声はキレイな深みが感じられます。
神様から導かれるままに自分の才能を開花させていきました。
こんな綺麗な天才的な声の持ち主が、工場で働いていたなんて信じられません。

それと同時に先進国であっても、将来の選択肢が限られた子供がまだまだ沢山いるのですね。
比較する事はないですが、自分の今と重ねてしまいます。
何が幸せなのか、それは自分自身にしかわからない事ですが、思い込みを外し、自分の意思一つで
強いられてる選択肢から抜け出るのは、日本では実は意外と簡単なのではないでしょうか。

桜が散っても、心の中で桜を満開にして愛でる事はいくらでもできます。
目を閉じてアールグレイを楽しめば、そこは理想の世界。
そしてやがて、その理想の世界が、現実となっていくのでしょうね。

因みに少々気分が滅入っていたり、不安や鬱気味の時に、ラッセル・ワトソンの曲とアールグレイを一緒に楽しむと、非常に気分を安定させてくれます。

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最近、「関わり合う」という事について考える。

先月とあるセミナーに行った際に、講師の方から

「貴方は自分から積極的に行くけれども、あまり馴染めない、苦手。」

と当てられた事があった。
正にドンピシャで驚きでした。

私は、人と話すのが大好きで、色んな人の輪に積極的に関わっていくのも、
色んな人の考え方や経験を聞くのも大好きです。

でも、何かに所属するのが苦手なんです。枠に入れられたり、馴染みになるのも(笑)
苦手というか、拘ってないし、そこに自分の価値を置かないといった方が合ってるかも。

さかのぼる事、幼稚園児の時、みんなが先生の言われた通りにお遊戯や踊りを披露する時代。
私はやりたくなかったのか、単に反抗していたのか、定かではないのですが、
校庭でみんなが輪になって踊っている中、先生や親から何を言われようとも、やりたくないのでやらないで、ただ輪に合わせ歩いていたそうです。園内で私だけ(笑)
母が話すには「皆が踊る中、自分の子だけただ歩いてて非常に恥ずかしかった」そうです。

いわゆる先生や親泣かせという子供ですね。
記憶にない小さい頃から、自分がやりたくない事は絶対やらない子供でした。
変に意志が強く、我慢強く、そのため、大人から反感や強制を強いられる事が多く、
子供の頃は非常に性格がねじ曲がっていた記憶があります。

大人になった今、その幼少期の基本的性格はやはりそのままで、
協調性はあるのですが、やりたくない事を強制的または、世間的に済ませなければ行けないことに、非常に抵抗感があり、ストレスが溜まります。
魂の叫びに蓋をして生きていく事ができない人間のようです。
日本ではそれは時たま我が儘と言われ、でも自分の中では我が儘ではなく、そうしないと物凄くストレスが溜まって鬱になってしまうので、バランスを取るのが難しく、そんな自分の価値を認めるなんて到底できませんでした。

その後、カウンセリング等で治そうと思って色々通いましたが、徒労に終わり、
結局自分で模索しながら最終的に「これが自分だ」と、どんな自分であっても自分には価値がある!と信じれる様になってからは、この性格でいいやーと放置する事ができました。
この性格だから活かせる生き方がある筈です!

関わり合う のと 所属する
これは=ではないです。関わり合いながら自由である事は可能です。
自由で縛られなくても良いんだと受け入れると、本当に楽になります。
今日の他人は明日の友人、今日の友人は明日は思い出・・・ヒデー

一期一会の出会いを大切にしていきたいと考える今日この頃です。

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久しぶりの交信更新です。

先日のエド・はるみ特集(グ〜ググ〜の秘密) に引き続き、またTVを偶然見ていたら、エドさんがまたインタビューでこんな名言を言っていました。

「歳だからと制限をかけてあきらめているだけ。
(本当に)こうなりたい!と思った時には邪魔する者はいない、と思うのです」


(一字一句正確ではないです)

やはりこの方、将来本でも書きそうな予感です。
誰に影響を受けてこういうポテンシャルの高い人格になったんだろう…。
エド・はるみさん、意外なカリスマ性に今後も注目です

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